編集長がご相談を受けたガン患者さんを励ますために、「なにかいいことないかなぁ〜」と思案したところ、ふと思いついたのが絵手紙でした。何十年ぶりかに絵筆を持った指は、最初震えていました。「絵手紙は下手でいい」という新聞記事の一行をそのまま信じ込み、「絵手紙は度胸!」とばかりに自己流で描いてます。少しでも微笑んでもらえたら、うれしいです。編集長の絵手紙

2008年02月10日

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細胞の核
いのちの核
たましいの核

人にはたいせつな核がある。

余分なモノを取り込み過ぎると、
核が汚れて、真の姿が隠れてしまう。

 
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