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再発・転移・進行・末期のガン対策

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がんに克つ 医師ではなく患者が主役のがん治療

内藤康弘 幻冬舎MC
患者さん自身の免疫細胞を体外で培養する免疫細胞治療。今でこそ施術する医療機関は都市部を中心に増えましたが、内藤先生と初めてお会いした当時は“半信半疑~胡散臭い”に分類される療法、というのが大方の見方でした。

しかし今や国が推進する再生医療の一翼として、その将来性に期待が寄せられています。それゆえ、免疫細胞治療を検討される患者さんやご家族は、医療機関選びに腐心されることでしょう。

内藤先生が免疫細胞治療に取り組まれて20年弱。当初から導入されている活性NK細胞療法に加え、HLAの全タイプに適応するWT1ペプチドを用いた新樹状細胞ワクチン療法についてわかりやすく解説されています。

また内藤先生は、何よりも患者さんの心の状態に目を向け、ガンを自ら克服しようとする意欲を持てるようエネルギーを注いでいます。のべ18000症例と向き合ってきた内藤先生。それがいちばんの私の仕事だと言い切っています。その様な精神があってこそ、免疫細胞治療も功を奏するのだと。第5章には、余命宣告されながらあきらめずにガンと闘った患者さんの記録も収載されています。





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