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永寿屋本店薬局(マーシィー稲田薬局) 長野県長野市

健康カウンセリングでガン患者さんをサポート!
男女平等の救済を説く寺院として知られる善光寺。その参道に開業して220年の老舗薬局が永寿屋です。8代目となる北澤尚雄先生は、事業の拡大を図り最盛期には8店舗のドラッグストアを経営、他県にまで進出しました。しかし、日々社長業に追われるなか、どうも自分の望む仕事とかけ離れている・・・という思いが胸の中でくすぶっていたそうです。


(株)永寿屋本店薬局(長野県長野市)
8代目当主の北澤尚雄先生



北澤先生、思いを遂げるため店舗を本店と郊外型(マーシィー稲田薬局)の二つに縮小し、健康カウンセリングに重点を置く業務にシフト。現在は健康カウンセリングの予約で毎日お忙しくされています。ガンの相談も多く、標準治療のダメージから身を守る方法、漢方・サプリメントの選び方、酸欠によるミトコンドリアの機能失調、炎症抑制、心の持ち方など丁寧に対応されています。

とかく薬局の業態は「処方箋調剤」と「小売業(ドラッグストアのような)」と認識されがちです。しかし、薬局は医師しか用いられない「対症療法の治療薬」を扱えません。したがって歴史的に、病気予防や自己治癒力を高める養生法、病気体質の改善という分野を研究しノウハウを蓄積してきました。このスキルが高い薬局は、伝統的に「相談薬局」と呼ばれています。北澤先生は、220年脈々と受け継がれたスキルをさらに高め地域の方の健康カウンセリングに勤められています。


(株)永寿屋本店薬局(長野県長野市)
健康カウンセリングの相談室

(株)永寿屋本店薬局(長野県長野市)
漢方、サプリメント




北澤先生が考えるガンとは?

1.生活習慣病である。
2.全身病である。
3.今までどのような意識で生きてきたのか、本当に自分に正直に生きてきたか? 自分の本当の気持ちを殺して我慢の人生を歩いてきていないか?そういった意識に関わる部分が7割の影響を持つ。
4.食生活の影響が、2割。残り、1割がその他。
5.ガン細胞と共存していけるなら、共存の道を歩む。その中で自然退縮するものは、自然に委ねる。
6.正常細胞がガン化する最大の細胞にとってのストレスは「酸欠」。「酸欠」の最大の原因は、精神的ストレスによる交感神経興奮がもたらす、毛細血管の収縮により、末梢血流量が激減すること。
7.「酸欠」が長期間続くことで、細胞内のミトコンドリアが機能を失調し、アポトーシス機能を失って、解糖系だけで生きるガン細胞が生まれてくる。
8.ガンは、免疫力を上げるだけでは、治らないことが多い。
9.慢性炎症と急性炎症の両方を抑えることが重要で、ネクローシスからアポトーシスへの転換が鍵。
10.医師が「ガン」だと診断するものの中に、ウイルス感作による細胞変形のみのものが多く含まれている。
11.自分以外の人間の「マイナス感情」のエネルギーの影響が、ガン化のベースになる人が多い。

このような観点から、東洋医学の氣のエネルギー、現代西洋医学の薬、薬草やサプリメント、食事療法、心理セラピーなど幅広い知識を駆使して、ガン患者さんの健康カウンセリングをされています。



◆(株)永寿屋本店薬局の公式サイトはこちら!


◆北澤尚雄先生とのガン対談記事はこちら!



*2015年3月現在の情報です。最新の情報は公式サイトもしくはお電話でご確認ください。












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