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治療院

温熱 島本 大阪市東淀川区 

三井式温熱療法(正式名称『三井とめ子式温熱療法』)の正統継承者である島本久美子先生と女性スタッフによる温熱専門治療院

島本久美子先生は元看護師さんです。結婚を機に病院を退職され家庭に入られていましたが、友人が三井とめ子先生の治療を受けられたことをきっかけに温熱療法に興味を待たれました。早速、当時の三井療術学院に入校され、三井先生に直接指導を受けられた第4期生です。

三井式温熱療法 島本 大阪市東淀川区
治療器を手にする島本久美子先生

三井とめ子式温熱療法を習得後、最初に施術したのが1歳の赤ちゃん。夜泣きがひどく、なかなか寝つかないお子さんでしたが、一度の温熱ですやすや休むようになりました。次が70代の心筋梗塞の男性。この方も快復されたのを見て、この療法の良さを身を持って確信されたそうです。それ以来12年、三井とめ子式温熱療法の真髄を施術に活かしてこられました。現在はドクターサウナという低温の温熱ルームも備えておられます。

三井とめ子式温熱療法は「ガンを治す大事典」(帯津良一医師監修)などで紹介され、ガンの補助療法として知られています。実際、島本先生の治療院にも、病院でガン治療をされている患者さんが副作用の軽減、現治療の効果アップ、痛みやむくみの緩和などを目的に来院されます。

三井式温熱療法 島本 大阪市東淀川区
取材に伺った時は辺りはもう暗くなっていました

島本先生に最近のガンの傾向を伺ってみました。

【島本先生談】

最近私が感じるのは、若い年代の患者さんが増えているようです。そのほとんどが、35度台という低体温です。原因は様々でしょうが、運動不足で筋肉を使うことが減っていることが一因でしょう。熱エネルギー産生の22%は筋肉が担当しています。筋肉を使わないと血行も悪くなるので、加えて低酸素状態にもなり代謝は悪くなるでしょうね。

また、しつこいガンが増えている印象もあります。人間にとって不自然な生活(食事、労働、大気や水の汚染、化学物質、昼夜逆転、電磁波、ストレス、過酷な労働環境など)が、体内環境を狂いやすくしているのでしょう。そうなると本来人間が持っている治す力を発揮することができなくなる。そのへんが影響しているように思います。

島本先生は、三井とめ子式を中心とした温熱療法によって、正常な細胞を助け活性化することを目指して施術や指導をされています。温熱で体をほぐしながら、温かな対応で心もほぐす。それが島本先生とスタッフの方々がいちばん大切にしていることです。ですから、温熱器だけを通販で購入されるのではなく、できるだけ通院してもらいたいと言われます。

しかしどうしても通院できない方は、出張による施術もされます(人数は限られますが)。また、ご家族が温熱器を使いこなすことができるよう指導もされています。これなら10日に1度、1週間に1度しかご本人が来院できなくとも、自宅でご家族が温熱器をあてることができます。さらに使用方法を解説したDVDも用意されています。遠方だったり、ご本人が来られない場合でも、せめて一度ご家族が温熱島本を訪れ相談され指導を受けるとよいでしょう。

三井式温熱療法 島本 大阪市東淀川区
島本久美子先生(右)と編集長
数年前、編集長も三井とめ子式を教えてもらったことがあります!


◆温熱島本の公式サイトはこちら!


【注!】
三井とめ子式の温熱器には、十分な遠赤外線が発せられない類似品が出回っているのでご注意ください。

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