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親身に相談にのってくれる医師・薬局・治療院

ガン対談

セラピーオフィス ラ.サルーテ 石原貴司先生(鍼灸師)

東洋医学と音振療法で人体の正常なプログラムの再起動を目指す!
2018年2月 京都市上京区のセラピーオフィスにて
15年余の鍼灸臨床から、電磁波、ストレス、精神のダメージなど目に見えないエネルギーの異変が現代病の大きな原因となっていることを痛感。その後10年間は本格的東洋医学による体質・病因の診断と、その診断に基づいたオリジナルの治療を量子セラピー=サイマティクスにより提供されています。

セラピーオフィス ラ.サルーテ 石原貴司先生(鍼灸師)
石原貴司先生(右)と編集長



◆見えない医療だからこそ◆

小澤
はじめまして。遅い時間に取材のご協力、ありがとうございます。(診療後の午後8時から) ここ最近のテーマとして、健康への量子的なアプローチについて関心を持っています。いわゆる現在主流の科学からは、目に見えない不確実なものと評価されているメソッドですが。

石原先生
いま、西洋医学だけで治らない病気が増えています。また一方で、スピリチュアル、霊力、遠隔治療といった言葉が、あたりまえのように使われてきています。筑波大学名誉教授の村上和雄先生が、祈りの効果を実証されたので、目に見えないエネルギーが物質的人体に作用をすることは間違いないと考えています。

ただ、「祈り」があるということは、ネガティブな思いも物理的に働く可能性がある、ということ。また良かれと思って送った念が空間を伝わる間にネガティブな周波数に変わるということも十分に予測できます。

見えないエネルギーはまだまだ未知のものであり、その存在は分かっても扱い方全ては分かっていないのが現実です。よく例えるのが原発のお話。使い方が分かり、エネルギーも多分に生み出せることは分かっていても、いざ暴走を始めたらそれを止めたり中和する方法が分からない。これと非常に似た側面があると思います。

また遠隔のヒーリングや手当てなどは、痛みという知覚神経には働きやすいと思いますが、精神や内臓は実に緻密な神経の電気伝達で情報をやりとりしていますからそこに粗い周波数を送るとその緻密な情報が乱れて悪化する、という可能性もあります。

小澤
なるほど。そこは着目していなかったです。

石原先生
すごく危ない事態も、実際に起きています。

小澤
使いようによっては、事故が起きるということですね。

石原先生
世間に拡散し出しただけに、気をつけなければならない時期にあると心配しています。

効果は高いけれど危うさもあるものだけに、昔からそれを扱うシャーマニズムや宗教、伝統医療やヨーガなどは一子相伝でその使い方や危険に陥った時のリカバリー方法などを綿々と伝えているのだと思います。そのような緻密なエネルギーを使いこなすための修行も必要だったのだと思います。

小澤
たしかに、心や生体のエネルギーバランスに介入する仕事に携わる人が増えています。ところが、民間の協会が認定している心理カウンセラーやセラピストの技能は、必ずしも担保されているとはいえない状況があります。なかには、資格を与えるスクールビジネスが目的となっている組織もあります。

石原先生
見えないエネルギーには、通常医療の化学薬品のような副作用がなく、何をしても安全だと思ったら大間違いなのです。

小澤
漢方薬も副作用がなく安全というのは、誤解されていますよね。例えば、同じ咳でも、原因が肺の冷えなら温める処方、肺に熱があれば冷やす処方を用いなければなりません。逆をやったら悪化します。その場合、副作用とは言わずに、「誤治(ごち)=薬剤選択の誤り」として治療家のミスになります。

石原先生
そういう事情をほとんどの方がご存じなくて、目に見えないエネルギーに頼り、かえって症状が悪化したとしたら、目に見えないエネルギーが正当に評価されなくなってしまいます。それは、とてももったいないことだと思います。


石原貴司先生 サイマティクス 京都市上京区
石原先生には、人の健康に介入することへの情熱、真摯さ、謙虚さを感じました



◆サイマティクスは「和音」で調整する◆

小澤
目に見えないエネルギーといえば、先生のご専門でいらっしゃる漢方医学の「氣」が体系化されています。また、ドイツでは振動医学がかなり確立されています。日本では、人が介入するセラピー、波動治療器と称する機器を用いたセラピーなどがありますが、評価の基準が難しい。

石原先生
そのような現状を踏まえ、目に見えないエネルギーを把握できる方法はないかと、探し回りました。

小澤
鍼灸を極めていらっしゃる石原先生が、なぜまたサイマティクスという機器を導入されようと思われたのですか? 僕のイメージでは、漢方や鍼灸の先生は職人気質で、ご自身の腕で治療することに強いこだわりを持っておられる。

石原先生
仰るとおり、自信をもって鍼灸治療をしてきました。とくに病状がひどい患者さんとは、治療を通じて濃密な気のやりとりをすることになるのですが、僕自身がダメージを受ける経験をしました。また、僕自身の体調が治療に影響します。それから、治療で一時的によくなっても、患者さんの生活環境(ご主人のDVや家族間トラブルなど)が改善しないと、すぐまた症状が再発する。それで、アロマや音楽療法などを補助的に活用できないか、リサーチしました。

小澤
すべてを先生の手による施術だけで治すのではなく、患者さん自身が自分でできるツールを検討されたのですね。

石原先生

そこで、人体の周波数に着目したのです。物質も人体も、その構成要素を細分化していくと微細な粒子に行き着きます。人体の場合は、《臓器・器官など組織(細胞の集合体)←細胞(分子の集合体)←分子(原子の集合体)←原子(素粒子の集合体)》となり、素粒子は規則的な運動(=振動)をしています。

しかも人体の各組織は、固有の正しい振動周期(周波数)を有しています。この周波数が乱れると、細胞や組織の在り方、振る舞いに異常が生じ、病気を誘引すると考えられています。

小澤
振動医学の周波数の理論は、漢方医学の氣の概念を数値化したものとも言われています。そういう点では、石原先生のご専門と通じるものですね。

石原先生
病的な状態になっている組織に、音と振動によって正常な周波数を共鳴させる。すると、素粒子レベルが調整され、本来のあるべき状態に戻るというアプローチです。

小澤
振動医学に基づく機器は、いくつかの種類が製造されていますが、サイマティクスを選ばれた理由は何ですか?

石原先生
単一周波数ではないことです。

小澤

しかし、固有の周波数の乱れを調整するのであれば、一つの周波数でよいのではありませんか?

石原先生
元々、ガンに対する周波数治療は、周波数によってガン細胞を破壊するために開発されました。

小澤
温熱療法のハイパーサーミアのようなものですね。

石原先生
殺細胞を目的とする単一周波数は新薬(化学的合成薬)に似ていて、与えれば与えるほど増えていきます。

小澤

容量依存。

石原先生
それが、振動の調整目的に変わってきたのですが、それでもサイマティクス以外の機器は、単一の周波数での調整です。ところが、この単一周波数は、やはり上限がないのです。

物理的な組織だけでなく、精神や感情にも固有の周波数があるのですが、例えば、暴力的な人に「愛」、鬱状態の人に「勇気」の周波数を単一で与え過ぎてしまえば、意欲が減弱する、暴走する、と過剰な反応を惹起するリスクがあるのです。

小澤
えー!?

石原先生
15年程前から、様々な音による周波数治療を検討し、副作用のないものを探したのです。

小澤

辿り着いたのが、サイマティクス!?(*英国人のマナー博士が開発)

石原先生

量子力学に基づいて開発され、科学的な背景がしっかりしていること、そして安全性が確保されている点を高く評価しています。サイマティクスは、5種類の音で構成されています。一つの周波数だけだと突出してしまうので、それを抑える周波数を加えているのです。音楽用語でいえば、「和音」にしているのです。

小澤
漢方の煎じ薬のようですね。主たる作用を果たす薬物、それを補助する薬物、主となる薬物の作用を調整・抑制する薬物などを配合します。(*1)

(*1)漢方方剤の組成原則
「君薬」:主病、主証に対し主要な作用を果たす薬物
「臣薬」:君薬を補助して効能を強める薬物。兼病あるいは兼証に対して主要な作用を果たす薬物
「佐薬」:(作用の一部表記)君・臣薬の毒性を消除・減弱したり峻烈性を抑制する薬物
「使薬」:引経薬(諸薬を病変部位に引導する薬物)調和薬



石原先生

仰るとおりです。5種類の音と聞いて、漢方医学の五行学説(*2)が頭に浮かび、これはいいなと思いました。

(*2)五行学説
宇宙にあるすべての事物が、「木・火・土・金・水」という五種の物質の運行(運動)と変化によって構成されるという観点に立つ学説



小澤
なるほど!五行学説に繋がったのですね。

石原先生
関係者に来てもらい、詳しい説明を伺いました。それからさらに3年ほどリサーチ、研究して、導入を決めました。

小澤
5種類の周波数は、何らかの診断に基づいて調整されるのですか?

石原先生
部位別、体調別から、感情、エネルギー、チャクラ、経絡などに対しての音が約600種類あります。その音全てが、5種類の周波数で構成されているのです。この音を患者さんの体質や病因に合わせて更に組み合わせてその方オリジナルの治療メニューをつくります。

ドクターや歯科医で導入している所もありますが、西洋医学の解剖生理だけを基準にすると使用範囲が狭まってしまう点が、少しもったいないかなと思います。

小澤
西洋医学と東洋医学と、双方の観点から施術に用いた方が、効果が得られやすいということですか?

石原先生
私の経験からすると、そのように考えています。

小澤
これまた漢方に例えると、保険適用内で漢方薬を処方するのと、本来の漢方医学の診断法で処方を決めるのとの違いに近いですね。前者は、あくまで西洋医学の疾患、症状で漢方薬を投与する、俗に病名漢方と呼ばれる扱い方。ピンポイントの効果は薄く、逆に副作用としての事故が起きることもあります。(肝疾患に対する小柴胡湯の事例など) 後者は、弁証論治(べんしょうろんち)と呼ぶ、患者全体を診る中医学的方程式によって処方を導き出す。再現性もあります。

石原先生

これまた、仰るとおりです。

小澤
しかし、長年培われてきた鍼灸での診療技術を発揮する機会が減ってしまうのではないですか?

石原先生
私がサイマティクスにこだわる理由は、鍼灸だけですと1人の患者さんしか対応できませんが、この機器を用いれば、一度に複数の人へ音振でケアできます。現代病は、神経興奮が特徴です。そういった特徴のある方を、何人か同時に治療できます。

また、治療という枠を出て、家庭、学校、各種施設などで利用すれば、社会全体が調和して平安になっていくとさえ思っています。

そのような広がりを夢見、自分のミッションとしたので、この空間で1対1で鍼治療を行うより、サイマティクスでの調整を優先しています。


セラピーオフィス ラ.サルーテ 石原貴司先生(鍼灸師)
治療家用のサイマティクス(家庭用もあります)



◆ガンのイメージ、治療のストレスが周波数を乱すことも◆

小澤
サイマティクスの周波数で治すのではなく、あくまで体内環境を周波数レベルで整えることによって、患者さんに備わっている修復機能、治癒機能が起動し改善に向かうという理解でよろしいですか?

石原先生
私たちは常に、電磁波などによる外部からの周波数や体内の微生物が発する周波数とせめぎ合いながら、自己の周波数を保とうとしています。

小澤
文明化によって、人工物の多い現代は、様々な周波数に曝されやすい。

石原先生
さらに特徴的な現代の傾向として、多くの人が神経の昂ぶりが激しい生き方をしています。

小澤
それは何が理由なのでしょうか?

石原先生
私は、経済至上主義が大きく影響していると考えています。経済成長を義務づけられることによってストレスホルモンを常習的に出し続ける体になり、脳は興奮状態となって、周波数が変わってしまうのです。周波数は、いとも簡単に変わるのです。

小澤
ストレスによって周波数が変わる、乱れる、それによって治癒力が阻害される・・・私はガン患者会のお手伝いをしていますが、同じ療法をしても成果が出る人、出ない人がいます。標準治療であれ、民間的な健康法であれ。その差は何かを考えたとき、療法に対して、どんな意識を持っているかが重要だと感じています。

石原先生
そこがたいへん重要です。どういう感情でやっているか? イヤでイヤでしょうがなくやっているのか? 喜びを感じてやっているのか? それで脳波がちがってくるので、体の周波数に影響します。

小澤
ガンという病気の場合は、世間一般、医療現場がもたらすストレスに曝されやすい。不治の病というイメージは、健全な死生観を持っていないと、とにかく恐ろしい魔の手から逃れようと、ストレスフルな日々になってしまいます。

石原先生
ガンには、手術をしようが、薬物治療をしようが、代替療法をしようが、何をしようが、確実に進行していくものがあります。それは、寿命とわきまえるしかない。ならば、健全な死生観を育み、怖れないようにすることが大切だと思います。

一方、たとえステージ4、末期と診断されても、ガンのネガティブなイメージに支配される必要はないのです。回復してらっしゃる方々が、実在するのですから。

最もよくないのは、ガンや治療法に悪いイメージを持ちながら向き合い、行うことです。それでは、生きていようが、肉体とお別れしようが、魂は救われません。

私は生まれ変わりを信じています。もしも決まった寿命を全うするためのガンなのであれば、愛や感謝という高い波長の意識で最期を迎えられることが、いち早く光の世界に戻られることだと信じています。そのために苦しまない、後悔しないことが大切だと考えています。

なので、その方が西洋医学的治療に少しでも救いをお感じになられているのなら「それをやめないと危ない」ということは言いません。むしろ身体になるべく負担のない範囲で併用して頂く、または西洋医学の治療で疲れた生体エネルギーをサイマティクスで活性化する、ということを心がけています。

小澤
ガン体験者さんの取材を通じて、私個人的にはガンをまず2つに大分類しています。【自然なガン=幕引きガン】【不自然なガン=病気のガン】です。いつか誰にも必ず訪れる肉体との別れ。その幕引き役をかって出てくるガン。そして、発ガン物質の曝露、不健全な生活習慣や思考習慣が原因となるガン。こう分類すると、同じ部位、病状であっても、向き合い方、扱い方、治し方など一様とはなりません。

石原先生
その分類を理解していないセラピストさんが多いように感じます。自分が携わっている仕事だけに、とてもジレンマを感じ危惧しています。

私は東洋医学的診断、サイマティクスの波動的治療、ご本人の心が穏やかに健やかになられること、全てが成立しても尚、進行するものに対しては小澤さんが仰る「自然なガン=幕引きガン」ではないかと考えています。

この場合には特にご家族との愛や感謝に包まれた波長の高い最期をお迎えになられるように、ということを目標に治療させて頂きます。

特に「幕引きガン」はご家族との愛や感謝を確認する時間を与えてくれる貴重な時間でもあるわけです。

小澤
医療者側・・・ドクターでもセラピストでも・・・が、健全な死生観を持っていないと、治療至上主義、延命至上主義に陥ってしまい、患者さんが“病人”である前に、一人の人間としての幸せを感じることを阻害してしまいかねない。

石原先生
通常医療に携わるドクターは、唯物的な視点で治療をしておられるので死を敗北として捉えがちになり健全な死生観が持ちにくい。セラピストは、死の現場に立ち会うことはないので、実感が持てない。なので、とても偏った治療観、健康観を患者さんに押しつけてしまうケースが見受けられるのだと思います。

小澤
その情報をどう処理するかは、受け取る側のコンディションにもよるのではないでしょうか? 先ほどの、神経が昂ぶった状態や恐怖心が強い場合は、情報の取捨選択、キャッチに障害が出ませんか?

石原先生
近頃は、感受性の高い方が増えてきていると思います。ただ、感受性には二通りあって、「内向き」と「外向き」があります。内向きの人は内面に照らし合わせて読み取り、正しいインプットができます。一方、外向きの人は発信力が強いので、相手のデイテールまで読み取らない。ところが、一般に多くの人が発信力の強い方に引きつけられがちです。ですから、本当に相手のことを思って診療しているドクターやセラピストさんは、発信が苦手なのであまり表には出てきません。(笑)

小澤
ああ、よくわかります。長年、この立場に居ますので。(笑) 


◆こころ(意識、思考習慣)が変わることを助ける◆


小澤
さて、周波数を整えることで人体は本来性を取り戻せる可能性があることは、わかりました。ただ、周波数を乱している核心が自らの意識にある場合、その意識を自らが変えないと周波数の乱れは終息しないのではないですか? 例えば、ガンに対する強烈な敵対心や恐怖心、治療や治療者に対する不信感、自己否定が強い、罪悪感、自己犠牲感が根深い場合などです。

石原先生
もちろん、本人が気づいて変えていくことが求められます。ただ、ネガティブな感情の時、その不健全な意識を変えるべきだといっても、なかなか上手くいかないのも現実です。ガンと診断されて落ち込んでいるのに、「ガンは自分が作ったのです。変わりましょう!」と言われても、苦しいだけです。

以前は、カウンセリング主体で対応していたのですが、なかなか先に進まないのです。ところが、サイマティクスを使いながらお話しをすると、ご本人が変わりやすくなることを経験しています。

小澤
心にアプローチする際、マッサージなどの手技で体をほぐすと頑なな心がほぐれてオープンになることがありますが、それを周波数レベルでやるような感じですね。

石原先生

言葉だけで変えるより、体の中の振動を調整しながらの方が受け入れやすくなるのだと思います。感情に対する周波数の種類はたくさんあるので、あらゆるタイプのメンタル状態の方に対応できています。

小澤
心理技法だけで十分対応できないケースの助けになるということですか。

石原先生
心理技法で介入され、理解したつもりでも変わることができない・・・となると、できない自分を責め自己否定する。治るためには、○○をやらないといけないのだけれどと自分に課し、ちゃんとできなくて自己嫌悪を繰り返す。そのようなタイプの方は、併用することで変わりやすくなっています。

小澤
細胞生物学では、音や光もモニターして、細胞自らの振る舞いを変えると考えられています。京都大学生命科学研究科は、先頃(2018年2月)、可聴域の音に対して細胞レベルで遺伝子応答が起こることを示しました。

私たちは、物質だけではなく、目に見えないエネルギーが自分の体を変えていくことに、もっと注目すべきなのかもしれませんね。

ご協力ありがとうございました。




◆石原先生のセラピールーム「ラサルーテ」(京都)の公式サイトはこちら!



【編集長感想】

人体への影響が最も大きい「意識の変容」の環境作りを、目に見えないエネルギーである音と振動が関わるというプログラムは、私たちの遺伝子に太古から内蔵されている。僕は、信じるに値すると思います。








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