
あなたの人生 もったいない!!
ガンになったから人生が台無しになるのではありません。
ガンであっても自分の望む人生を送ったり、ガンを持ちながらも人生を全うすることはできます。
ところが現実は多くのガン患者さんとご家族が、失望、悔恨、医療への不信を抱かざるを得ない結末を迎えています。残念ながら今の医療では、患者さんにとってベストの治療やケアが100%できるとは限りません。そのギャップは、患者さん側が智慧をはたらかせて埋めなければならないのです。
しかし、そのことへの気付き、取り組みが遅れて、たいへん「もったいない」人生となってしまう悲劇が後を絶ちません。
やるべきことをやるタイミングを逃す、やらなくていいことをやり過ぎる・・・。それを見極めるための情報を手に入れたときは、もうすでに手遅れ・・・では、もったいない!!
患者さんやご家族の方に成り代わって、ガンによってもったいない人生にしないための情報を取材や信頼できる筋から収集しました。一般にはあまり公表されていない裏ワザもあります。
これだけの情報を入手するには、おそらく年単位の時間を要しますが、そんな時間的余裕がない方にも実用的な内容にしてあります。
A4版で128ページの大作です!
参考資料として各療法の問い合せ先も掲載してます

制作には10ヶ月かかりました!
◆制作秘話をこちらに掲載しました(クリック!)◆
本編「まえがき」より
ガンになったあなたへお尋ねします。
あなたは次のうちのどの生き方を目指していますか?
1.ガンに負けるつもりはない!徹底的にガンを治す!
2.ガンを受け入れて残りの人生をできるだけ快適に過ごす。
3.ヤケッパチになったり、無気力に漫然と最期を迎える。
3番目の生き方を選択する方は、このテキストをお読みになる必要はありません。
このテキストの目的は、「ガンになってもあなたの人生を全うする」ことにあります。あなたの望む人生のために何としてもガンを追っ払いたい方、ガンと共存しながら自分のやりたい事をやることを優先させたい方、余命を苦しまずに過ごしたい方、いずれも人生を全うすることになります。
そのためにどんな方法があるかを、このテキストはご案内しています。あなたが生きたい人生のために、今あなたの体の中にあるガンをどうするかという問題を解決しなければなりません。
◆テキスト目次
第一章 なぜガンを治せないのか?
ガンの現状
寿命としてのガン、病気としてのガン
不適切な治療
治癒の誤解
心の持ち方と性格(思考習慣)
第二章 ガンの本当の原因
多くの医者はガンの原因ではなく、現象しか話してくれない
どんなことがガンをつくり育てるのか?
化学物質、放射線、紫外線、ウイルス、タバコ、過労・老化、夜間の睡眠不足
食生活、運動不足、冷え・低体温、ストレス、心の持ち方、治療の副作用
ガンの発生と成長の構造
第三章 どうしたらガンを克服できるか?
基本的な考え方
心・意識の持ち方
療法を目的別に分類する
→応急処置(体に負担がかかる)
手術、抗ガン剤、放射線、その他
→応急処置(体に負担が少ない)
免疫細胞療法、遺伝子療法、ウイルス療法、IPT療法、
高濃度ビタミンC療法、抗ガン漢方
→体内環境改善(ガンが住みにくい体づくり)
食事、栄養療法、運動療法、温熱療法、放射線ホルミシス、
漢方薬・鍼灸、健康食品・サプリメント、ホメオパシー、オゾン療法、尿療法
【参考資料】
各種療法やサポートに関する問い合わせ先を添付
1冊A4版128ページ 10,000円(税込)
※到着後郵便振込(送料、振込料込み)
このテキストを読んだ感想
20代女性テキストは様々な豊富な情報が詰まっていて大変勉強になりました。例えば抗がん剤については、多面的な考え方があり、よい面わるい面それぞれがある・・・など、すべての情報に偏りがなく、平等に説明されており参考になりました。
40代女性
ガン=絶望、死、なぜ私が・・・という思いから少し解き放たれた気がします。
一般的な三大療法しか考えてなかったので、ちゃんとガンと向き合って、自分の体に問い掛けながら、ちがう療法も考えてみたいと思います。(調べるという行動に前向きになれていなかったので・・・)
60代男性
医学本じゃないからこれを読んで治る人が多いわけではないと思うが、読んだ人は皆さん落ち着いて冷静に考える気持ちになるのではないか。ガンについて、ガンとは?に始まり、原因、治療法とわかりやすく書かれている。ガンをもっと身近な病気として向き合える様になれると思う。
30代男性
医者の視点ではないところから「ガン」について述べられているので大変わかりやすい。ガンという病気を患者側の立場で捉えられている。これだけたくさんの情報を一度に得られるのは患者側としては選択権が広がってよい。また参考資料はすぐ行動に移せるので助かる。
40代女性
ガン難民にならない為にも、この本を読んでよかったと思います。ガンで絶望するのではなく、ガンを受け入れて前に進む気持ちになれました。ガンを克服するのに一番大切なのは、自分が持っている心なのですね。